投手陣は140キロ台の速球が武器の大栄陽斗や鈴木千寿ら駒がそろう。宮城大会はすべて継投策で勝ち上がった。打線は準決勝で10点、決勝で15点を挙げたように爆発力がある。千葉蓮の打率は5割超。

投 大栄 陽斗 3 右左 175 75
捕 木村 航大 1 右右 170 70
一 宮本 拓実 2 右左 180 77
二 中里 光貴 3 右左 171 63
三 千葉  蓮 3 右右 176 73
遊 入江 大樹 2 右右 185 81
左 岩間 大翔 3 右右 180 80
中 水岡  蓮 3 右左 172 72
右 小濃  塁 3 右左 170 75
補 鈴木 千寿 3 右右 174 75
補 笹倉 世凪 1 左左 176 76
補 猪股 将大 3 右右 168 68
補 穂積 瞭太 3 右左 167 60
補 門脇 健太 3 右右 178 70
補 小野寺真輝 2 右右 178 76
補 渡辺  旭 1 右左 167 60
補 佐藤 真敬 3 右左 174 60
補 伊藤  樹 1 右右 175 72
部長・早坂 和晋
監督・須江 航

※選手は左から守備位置、氏名、学年、投打、身長、体重。主将は千葉蓮

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