昨秋は福井大会3位ながら北信越大会で準優勝し、春夏通じて初の甲子園出場をつかみ取った。投手陣は安積航大から浦松巧の継投が確立され、右横手投げの浦松は23回2/3を投げて自責点0の快投を見せた。突出した打者はいないが、足を絡めながら好機をつくり、パンチ力のある3番穴水芳喜らで得点までつなげたい。

部長 山下 晃太
監督 植松 照智
投 安積 航大 3 右右
捕◎穴水 芳喜 3 右左
一 浜中 陽秀 3 右右
二 幸鉢 悠樹 2 右左
三 阪上 啓悟 3 右左
遊 山沢 太陽 2 右右
左 鈴木 聖矢 3 左左
中 小野田渉冴 3 左左
右 古川  剛 3 右両
補 浦松  巧 3 右右
補 倉橋 瞳人 2 右左
補 田中 元気 2 右右
補 宮村 和暉 3 左左
補 森下 晶登 3 右右
補 刀根宗太郎 3 右左
補 矢野 誠也 3 右右
補 竹原  翔 2 右右
補 新谷 隼都 3 右右

※左から守備位置、名前、学年、投打。◎は主将。

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