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 福井新聞社の電子書籍のご案内

福井新聞社の電子書籍をご案内します。

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辞令!コウノトリ支局員を命ず 敦賀気比 伝説始まる
辞令!コウノトリ支局員を命ず ジャンル ドキュメンタリー 敦賀気比 伝説始まる 画像 ジャンル スポーツ
ページ数 380ページ ページ数 52ページ
価格 1000円(税抜) 価格 600円(税抜)
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「辞令!コウノトリ支局員を命ず 里山に暮らした新聞記者の挑戦」は福井県越前市で実現したコウノトリ放鳥をめぐるノンフィクション。絶滅したコウノトリを福井に呼び戻そうと、2009年に始まり、14年に新聞協会賞を受賞した福井新聞社「みらい・つなぐ・ふくい」プロジェクトの全記録。越前市白山地区の「福井新聞コウノトリ支局」を拠点に、無農薬のコメづくりに挑みながら環境に関する取材を繰り広げた支局記者の書き下ろし。44年前、傷ついたコウノトリを保護した越前市の里山の人々。その空にコウノトリが再び舞う日のために、地域の人たちは何に取り組んできたのか。住民と心を通わせながら奮闘した記者たちの7年間をつづりました。 2015年春の第87回選抜高校野球で北陸勢初の優勝を成し遂げた敦賀気比高(福井県敦賀市)。ナインが優勝を決めた喜びの瞬間、初戦から決勝までのハイライトシーンをはじめ、アルプススタンドの歓喜の様子など数々の感動を163枚の写真で振り返る一冊。福井新聞に掲載した各試合の戦評や勝負のポイントとなった記事、紙面画像や号外、取材記者のコラムなども収録。決勝戦の相手東海大四高の地元、北海道新聞が報じたニュースも取り上げた。大会後、地元の敦賀凱旋の様子や2014年秋の県大会、北信越大会、明治神宮大会の公式戦記録も収録。感動の一投一打が鮮明によみがえります。
「里山戦略」
福井新聞コウノトリ支局
「里山発いのちの環」
福井新聞コウノトリ支局から
「里山戦略」 福井新聞コウノトリ支局 画像 ジャンル ドキュメンタリー 「里山発いのちの環」 福井新聞コウノトリ支局から ジャンル ドキュメンタリー
ページ数 ページ数 172ページ
価格 800円(税抜) 価格 800円(税抜)
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福井県の里山にある築100年の古民家に設けた「福井新聞コウノトリ支局」。未来を担う子どもたちにすばらしい福井を残そうと福井新聞社が取り組む「みらい・つなぐ・ふくい」プロジェクトの取材拠点です。連載「里山戦略」は、支局員が里山暮らしをしながら続けてきた体験的な取材や、田舎に身を置くことで感じるようになった問題意識、獣害など里山が近年抱えている課題、またグリーンツーリズムや再生可能エネルギーといった新しい流れを踏まえ、全国を巡り、持続可能な里地里山の守り方や活用法を探ったものです。※福井新聞社「みらい・つなぐ・ふくい」プロジェクトは2014年度新聞協会賞を受賞しました。
福井県の里山に「福井新聞コウノトリ支局」はある。開発や農業の現代化によって絶滅した「コウノトリ」の名前を冠した支局に記者が暮らし、農業をしながら、社会をみつめた連載「「里山発いのちの環」(わ)」。生き物の命を育む水田の役割や、過疎が進む集落の今を見つめ、さらに、種(たね)の品種改良や遺伝子組み換えの現場、消えゆく伝統野菜の現場を訪ねた。農薬を使わない農業の理念、消費者の役割も考えながら、たどり着いた豊かな社会とは。環境に対する考え方やかかわり方は、生きてきた「環境」によって千差万別。今を生きる人間にとって、環境や自然とどうかかわっていくことが「よりよい」のか。
第十九回平成独楽吟 白山単独越冬 伊藤仁夫の挑戦
第十九回平成独楽吟 画像 ジャンル 文芸 / 詩集・俳句 白山単独越冬 画像 ジャンル 文芸 / 国内小説
ページ数 ページ数 245ページ
価格 100円(税抜) 価格 900円(税抜)
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福井に生きた幕末の歌人、橘曙覧が「たのしみは〜とき」の形で詠んだ「独楽吟」。福井市では、貧しさの中にあっても心豊かに生きていた郷土の歌人、橘曙覧の世界に学び、生活の中で感じた身近な楽しみを詠んだ歌を「平成独楽吟」として募集しています。また、「万葉集や実朝以来の歌人」と正岡子規に絶賛された曙覧にちなみ、一般短歌もあわせて募集しています。この作品集は、平成25年度の入賞作品と、審査員長による評を掲載、入賞者の日常に訪れた「たのしみ」について触れることができる内容となっています。曙覧の「独楽吟」に註・歌意・解説を付けた解説本『全訳註 独楽吟』や平成24年度作品集「第十八回平成独楽吟」も配信中。
昭和43年から44年にかけての厳冬期。史上初めて、ひとり白山の室堂で越冬を成した若きカメラマン伊藤仁夫。彼は神々のみぞ知る天空氷雪の世界にこもり、ひたすらシャッターをきった―。たったひとりの力で食料と燃料、加えて重い写真機材を運びあげ、厳冬期の越冬に成功。遭難者を救助し、念願の写真では傑作を残したその生涯を「伊藤仁夫越冬日記」を底本に再現した。新聞社のカメラマン時代、未曽有の大水害に見舞われた旧西谷村(現在の福井県大野市)に乗り込み、いち早く被害の実態を伝えた、ジャーナリスト魂に迫る取材記録をあわせて収録。同郷の作家である著者が、伊藤仁夫の心に寄り添いながら書き上げた。福井県山岳連盟推薦図書。
文庫版「ほがらかな探究 南部陽一郎」 初心者 山ガール記者 越前若狭を登る
ほがらか探求 南部陽一郎 画像 ジャンル ドキュメンタリー 初心者 山ガール記者 越前若狭を登る 画像 ジャンル スポーツ
ページ数 145ページ ページ数 44ページ
価格 600円(税抜) 価格 350円
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なぜノーベル賞がもらえないの? 世界の物理学者がやきもきした南部陽一郎さんがついに2008年物理学賞を受賞した。同時受賞の益川敏英さんは「先生と一緒に受賞できるのは、最大の喜びです」と涙ぐんだ。教え子の小柴昌俊さんは「ずいぶん遅くなったけど生きてるうちに出てよかった」と電話した。5年か10年後にすごさがわかるという新理論を次々と発表し物理学会をリードしてきた南部さんは、受賞直後全世界からの取材攻勢に対し、故郷の「福井新聞」にだけ単独取材を許した。遊び心いっぱいで「人をからかう天才」(小柴さん)の南部さんの人となりと発想の秘密を、益川、小柴2人のノーベル賞受賞者や、脳科学者の茂木健一郎さんらのインタビューも交え解き明かした。「自発対称性の破れ」など南部理論もわかりやすく解説した。新しい物理学理論が玉手箱のようにぎっしりと詰まっている南部さんの人柄に迫った。2009年に発行した「ほがらかな探究」を読みやすい電子書籍にした。
山の初心者だった女性記者が福井県内の山にベテラン登山家に導かれて挑戦。夏秋の美しい風景に感動し、冬の厳しい自然にも挑んだ。それぞれの山の写真と地図。アクセス案内も載っている。3月中は350円で発売。4月からは500円の予定。
PC/電子書籍リーダー/スマートフォンで読む方法
おすすめビューワー
「津村節子 私の歩んだ道」 「大王がゆく」継体天皇即位1500年
「津村節子 わたしの歩んだ道」  画像 ジャンル エッセイ・紀行 電子書籍 大王がゆく 継体天皇即位1500年 画像 ジャンル 学術・語学
ページ数 200ページ ページ数 217ページ
価格 476円(税抜) 価格 761円(税抜)
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80歳を過ぎても輝き続ける作家津村節子。芥川賞、女流文学賞、日本藝術院賞など数々の受賞歴に2011年新たに川端康成賞と菊池寛賞が加わった。中でも菊池寛賞の対象となった「紅梅」は夫で歴史作家の吉村昭氏のがんとの闘病生活と壮絶な死を、冷静で強い筆致で描き話題作となった。昭和初期に福井市で生まれ、若くして両親をなくし上京。.小説家を目指した学生時代に吉村氏と結婚、作家夫妻として競い合い、助けあってきた。この「津村節子私の歩んだ道」は故郷福井の思い、作家を目指したこと、吉村昭氏への思いつづった福井新聞での連載を電子書籍化した。津村さんにとって初めての電子書籍。幼いころからの写真や夫妻の歩みなど写真編として掲載した。
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「大王がゆく 継体天皇即位1500年」は、本紙で連載した半年間の記事をまとめた。王族か豪族か、越前育ちか近江かという出自から、後継者をめぐる晩年の混乱まで、全国の第一線研究者に取材。韓国や九州からの視点も交え謎の大王に迫った。
ほがらかな探究 南部陽一郎 「親鸞なう」 750年の時を超えて
ほがらか探求 南部陽一郎 画像 ジャンル ドキュメンタリー ジャンル 教育・文化
ページ数 145ページ ページ数 265ページ
価格 800円(税抜) 価格 1428円(税抜)
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「ほがらか−」は、福井市育ちの南部さんが2008年のノーベル賞受賞を機に取材、編集し09年に発行した書籍。南部さんへのインタビューのほか、小柴昌俊さん、益川敏英さんの2人のノーベル賞受賞者、脳科学者の茂木健一郎さんにも取材した。話題を呼んだ見開き面の多い斬新なレイアウトを、電子書籍でもそのまま実現している。
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「親鸞なう」は浄土真宗の宗祖親鸞が没後750年を迎えたのに合わせて、昨秋から6月まで9カ月にわたって行った連載と関連記事を再編集、一冊にした。大災害や経済情勢の悪化など混迷の時代の中で、親鸞の思想や宗教に関する考察を通して、未来に向けた心のありようを探った。9月9日に初版が発行され、現在2版。
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