本殿は室町時代中期の三間社流造(さんげんしゃながれづくり)ひわだぶき様式を残す国指定重要文化財。拝殿は能舞台を持つ。境内奥の山中に幹回り10メートル、高さ40メートルの大杉がそびえる。池田町稲荷。