勝山市の白山平泉寺の菩提(ぼだい)林手前にあり長さ6.3メートル、幅7メートル。平泉寺は聖域だったので、昔はここで馬を降り参拝した。下を流れる川で身を清めたことから、「じょうがわ」と呼び浄川、淀川と記す。

関連記事
あわせて読みたい