前チームから残った選手が少なく、今大会は「成長の機会」(東監督)。攻守ともに調子の良い選手から起用し、経験を積みながら勝利を目指す。

⇒過去の戦績

 打線は俊足の1番中川を中心に足を絡めた攻撃を展開。主軸には長打力のある木下、野道らを据える。

 投手陣は甲子園を経験した木下や黒田、笠島に加え、1年の松村も登板機会をうかがう。

部長中野洋一郎
監督東  哲平
投 木下 元秀 左左 2 三国丘
捕 御簗 龍己 右右 1 松 岡
一 野道 大誠 右右 2 進 明
二 高原 秀郎 右左 2 進 明 
三 岡村 匠樹 右左 1 谷 川
遊 中川  宙 右右 2 培 良
左 島原 大河 右左 2 港 南
中○上間 洸太 左左 2 塚 口
右 杉田翔太郎 左左 2 盾津東
  黒田 悠斗 右右 2 中 央
  笠島 尚樹 右右 1 中 央 
  岡田 雅虎 右右 2 藤 島
  綾野 誠吾 右右 2 田 原
  大西 翔輝 右右 2 西京極
  中村 一喜 右右 1 新喜多
  中山 翔平 右右 2 勧 修
  藤本 天平 右左 2 生 駒
  松村  力 右右 1 松 陵
記録宇野 大生 右右 2 加茂川

  武田涼太郎 右右 2 春 木

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