強力打線を擁して、危なげない試合運びで代表の座を勝ち取った。長打力のある打者がそろい、東千葉大会では6試合で50点をマーク。準決勝でサイクル安打を記録した4番野尻は、140キロ超の速球で投手としてもチームを引っ張る。

 投野尻 幸輝3右左
 捕山中 稜真3右左
 一大久保貴揮3右右
 二大曽根哲平3右右
 三小池 柊稀2右右
 遊神子 瑞己3右左
 左神山竜之介3右左
 中東  智弥3右右
 右太田 翔梧2右右
 補白井 竜馬3右右
 補根本 太一2右右
 補篠木健太郎1右左
 補高橋  京3右右
○補比護 涼真3右右
 補古川 玲央2右右
 補田中斗暉也3右右
 補松山 大成3右右
 補冨島 琉汰3右右
 部長・青山 茂雄
 監督・五島 卓道

※選手は左から守備位置、氏名、学年、投打。○は主将
 

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