北陸新幹線

 5月5日午後2時半ごろ、北陸新幹線の長野―上田駅間の上りの架線に付着物が発見され、撤去作業のため、長野―高崎駅間の上りで一時運転を見合わせた。約1時間後に撤去作業を終え、運転を再開した。

 この影響で、はくたか564号に最大63分の遅れがでるなど、上下線計10本が遅れ、乗客約5500人に影響がでた。

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