DELI ケータリング ∴*:.。. .。.:*・゜ 米粉とビーフンのミルフィーユ

DELI ケータリング ∴*:.。. .。.:*・゜ ポトフのテリーヌ

幼なじみのチェンフィさんの所へいってきました。中国の食事情ってなかなか出逢ったことがなく、横浜の中華街や神戸の南京町にトコトコ歩きながら中華を堪能したことが記憶にあたらしい。本場はいったいどうやって食卓を囲んでいるのでしょうか? ずっと気にかかっていたのですが、新しい分野に挑戦してみたい。今回は、お中元にいただいた品を少しアレンジして冷蔵庫の中から胃袋にやさしいクッキング。

「久しぶりだね。その後、どう? 変わりない?」

テーブルを囲んだときに 久しぶりのトークに花がさいたあと、ふっと、おひるごはんを食していないことに気がつきました。彼女の気配りは幼なじみのむかしから、今も全くかわることなかったのだけど、以前と違ったのは、日常のなかで中国語を話す習慣があるということ。ルルルル~と電話が鳴るとニーハオから会話がはじまる。

人を幸せにするということは本来、自分が幸せでの専門家でなくてはいけなくって、ここできがつくことは幸せについて驚くほど無知なんですって。あんまり、幸せについてかんがえたことがなくって、それは考えることがなくってそんなに真剣に考えたことがなくて日常をどうやって幸せになるかっていうのはなかなか詳しくなれないから知らないことについて幸せについてしろうということが重要なことなんですって。(戦わない経営)

そんなことをかんがえているとき、どこで、周りの人たちが幸せになれるかってかんがえたとき、一端幸せになったら、後は分け放題みたい。あたしにとって幸せな瞬間って、何にもないところからつくっていくっていうのはとっても勇気がいることで挑戦することもなかなか。。。なんだけど、そんな中で幸せにかんがえたとき、アタシにとっての幸せって??

それにしても、仕事っていうのは人に喜ばれることがしごとなので、何かできないかな~?と思っていた瞬間が流れたときこの時期、「おひる食べた?」

あっ! そっかあ。アタシお料理はなかなか得意分野なの。お中元の品におそうめんやビールをいただく機会も多いのではないでしょうか? おそうめんというと、冷たい水に氷をいれてのどにさらさらと食せる夏の定番メニューですよね。このおそうめんを皆様はどのようにして食しますか? 

日本の名物ともいえる流しそうめんに風鈴の音をききながらのどに食をたのしむ。ふむふむ。これって皆様がよくされれる定番メニューですよね。でも、この夏に何度おそうめんを夕食のメニューにすることがあるのか。。。? はて、と考えたときに、ご自宅で ささっと挑戦できるメニューができてしまいました。

(次ページへ続く)

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