「入門ワークショップおよび体験型ワークショップ」正しい自己表現は意外と難しい!? 攻撃的でもなく受け身的でもなく相乗尊重ができるf*b流の表現のしかたとは? あなたは何個あてはまりますか?

1.人に何かを依頼するときには、必要以上に遠慮せずにストレートにお願いするようにしている
2.人から何かを頼まれても無理なときは、正直に「NO」と伝えるようにしている
3.面識がない方に向かって何かを表現するときにもそんなに不安に感じない
4.面識がない方の中にいても、ご自身の伝えたいことはきっちり伝えるよう努力している
5.上司や目上の方に対しても、ご自身の伝えたい正直なことは自信をもって伝えるよう努力している
6.ご自身が迷惑をこうむるというときには、その事実を相手ににきちんと伝えるようにしている

同じ食卓での食事でも、あつまったみなさんが違ったメニューを食べることを[個食]といいます。例えば、食べたいものを食べられる状況があるとき、食事時間を共有する方がごはんを食べている横でデザートを食べること。

また、好みのフードを偏って食す偏食の結果として、栄養素の撮り過ぎや不足が心配されること。また、小麦中心の食事を[粉食]といいます。

こちらの背景には、ごはんを食べると太るけれど、同じ炭水化物でも、いわゆる[粉物]のパスタやうどんは太らないという間違った情報があるともいわれています。

以上のように、それぞれの[こしょく]がめまぐるしく動く時間のなかで個人を優先する現代人のライフスタイルを浮き彫りにしています。現代の食事情を端的、かつ的確に言い表すキーワードが[こしょく]です。

このような時代の流れにのって食事スタイルの考え方の模様を第1回フード*ビジューワークショップを通じてtea&deli partyコラム史上初!新たな試みショー形式でお伝えしたいと思います。

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藁作家の作品は、普段使用できる作品を用意していただきました。めぎすがいい感じに焼き上がりました後、このようにして使うんですって。知ってましたか? 参加者のみなさんからの驚きの声が再度、きこえてきそうです。できたての食をそのままごはん!

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ご参加してくださった皆さん、朝スタートいたしました時には、面識のなかった方々。お食事が笑顔に変わったころ、tea&time deli f*b workshopの開催です。

f*b素材をご紹介させていただくと、農家からおすそわけしていただいた苺、扇型和菓子、ショコラケーキ、お茶葉は某ホテルへ買い付けてきましたブレンド茶。