(C)UWFC☆JAPAN Farm Photo「1年の節目師走 ホームパーティー」 納得いくことと納得いかなくても経験してきた 反抗期を終えて自身で決断できるようになるま でこれまでも、これからも選択の連続の中で今、 シークレット1歩ではじめているのは、自身の 美容にも興味をもってアンチエイジングライフ スタイルを送ることです。鏡とカメラレンズを つかってメンテナンス取り入れる時間を1日の 中で取り入れてみると、ひょっとすると次の1 万日目の誕生日には自分らしさを行動すること で得られる経験が後世へ伝えられたもの、伝え ていくもの 記憶するものとなっているその日 なのかもしれません。

☆年末年始~の胃袋が少し落ち着いてきた
☆節約を意識するようになった
☆これから母国食を胃袋へ取り入れてみたい
☆身につけてみたい興味ある新たな技術がでてきた
☆積み上げていくはじめの1歩が踏み出せそう
☆考えながら作業できる環境を試してみたい

 あなたはいくつ当てはまりますか? 当てはまるチェック項目が多い方ほど、時間の使い方の基本をつくりあげる時期です。クリエイトスタイルテンポを奏でるライフスタイル美人を目指しましょう。

 お弁当とマイ水筒を持ち歩くエコを意識しながら生活に取り入れるようになってからディケイドでくくって年末に一区切りして立ち止まりました。例えば、1年間のお昼時を外食主流にしていた2007年と比較してみると、2008年ではお昼のお食事代金で年間約18万円マイナスになっていました。

 特別に意識して節約を心がけていたのは、知的好奇心が刺激されて季節の食材を知る視点に焦点をあわせましたら胃袋にもお財布にも優しい結果となりました。ここで得たメリットをOMOTENASHI PRO集団へ投資する、ご褒美にして持ち帰って蕾を育てることが、わたしに出来ることなのかもしれない。。。双葉から木になる過程を積んだ1年間を過ごす事ができました。

 そこで、2010年からは水回り→しんちせいの森、和空間へトリップして新たなクリエイトライフ美人を目指しています。

 ものづくり空間「研究所【知性の森】」で見えていたフード*ビジュー着眼点は、賓客へ発信しているフレンチ技法スタイルから「研究所【和空間 しんちせいの森】」で島母国食を中心に大陸に視点を向けて、ものづくりを試みると、コレっと1つのジャンル信頼して目指すことの半面、様々な形で変化していって自分らしさを行動することで積み上げる経験をして育まれることを目指せたらいいと考えるようになりました。