昭和31年、芦原大火の復興事業で時の自民党副総裁、大野伴睦氏が旧芦原町を訪問し、その後湯の町駅前通りを整備。大野氏の俳号「万木」から万木(ばんぼく)通りと名付けられた。

関連記事
あわせて読みたい